2009年04月23日

春の大津山

テスト
29日に開かれる、南関関所マラソンコース下見の途中だと、
母子で、御茶屋に寄ってもらった。
前にも来て頂いたとの事。
大津山も季節により、違って見えると喜んでいたたきました。
江戸嘉永の、昔から四季折々の姿を見せてきたのかと思うと、
感慨もひとしおです!
2009_0422_150620-CIMG0029.JPG
                            
                         " ミミー "
posted by 南関宿場町伝楽人 at 00:42| Comment(3) | TrackBack(0) | 御茶屋の四季 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
はるか彼方にある大津山をバックにして、なかなかいいアングルで鯉のぼりが
泳いでいます。
鯉もさぞ気持ちよいことでしょう。

役場の協力で、白線が引いてある(写真では見えませんが)向こうが通勤者の
駐車スペース(軽自動車のみ)になったようです。

これだと大津山も生きてきますし、山頂のつづらヶ嶽城跡の説明も
イメージが湧いてきます。

ミミーさん、投稿ありがとうございました。これからもよろしくお願いします。


Posted by 志野  at 2009年04月23日 06:16
山笑う季節にピッタシの写真ですね。椎や樫の若葉が白くもくもくと盛り上がり連なっています。江戸の昔「豊前街道」を通る旅人もこの景色を見上げて、しばし歩みをゆるめたのでしょうか?
Posted by 河原の住人 at 2009年04月23日 20:41
素敵な写真ですね〜。
私も先日同じアングルで真似をして撮ってみたけどこんなに鯉が泳いでくれませんでした・・・

あぁ、でも、車が無いともっと良いのに、ですね。。。
Posted by 絃太 at 2009年04月27日 12:33
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