2009年04月24日

青葉若葉滴る御茶屋跡

DSC_0140.jpg 
楠若葉、柿若葉、楓の若葉、ムクロジの幼葉、コブシの青葉などが滴らんばかりの御茶屋跡をテーマに撮影に挑みましたが、思うような写真にはなかなかなりませんでした。
 今日は地元南関出身のご夫婦が里帰りで訪れていただきました。久留米に住んでおられるとのこと。近所の方が南関の出身と聞いて「南関にはすばらしかとこのあるばいた」と御茶屋跡のことを紹介されたとのこと。自分も南関の出身なのに「こんな素晴らしいところがあるとは知らなかった。」ととても喜んでいただきました。御茶屋跡も大分知名度が上がってきたかなと嬉しく思いました。            竜瀬ガワッパ
posted by 南関宿場町伝楽人 at 21:17| Comment(1) | TrackBack(0) | 御茶屋の四季 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
わぁ〜、このアングルでの写真は、初めてでしたね。
緑に埋もれる御茶屋跡・・・でしょうか(^^ゞ
今日は、山鹿の方の知り合いのお店に、バラ展のチラシを置いてもらいに行ってきました。
快く受けてくださった上に、きっと行きます、と言っていただきました。
うれしいですね〜。(^^)

”青葉若葉の陽の光”の中、御茶屋跡のバラ展が盛況でありますよう。。。

             madenomori
Posted by madenomori at 2009年04月24日 22:40
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